産休明け児・低月齢児・高月齢児・食事コーナーなどにエリアが区切られる場合がある。
また、ほふく室(ほふくスペース)、育児に必要な玩具等は必須。
産休明け児は透明のパーテーションで区切られることもある。(雑菌から赤ちゃんを守る等)
室内は赤ちゃんの鳴き声がたえる事はめったにないが、外部の騒音からは離すのがセオリーである。
赤ちゃんを保育室の入口で保護者から受け取る場合、保護者により体温のチェックが行われるので入口付近にベンチやベビーベッドなどが用意される場合がある。
アセンブリパーツ (産休明け児) |
| ベビーベッド |
L 1300 × W 800 |
| プレイマット |
L 1800 × W 1200 (床置きのマット、赤ちゃんが寝転んだりする、ほふく用) |
| 棚 |
奥行き400程度 (ちょっとした玩具等) |
| 保母机 |
L 1200 × D 700 (保育士が使用) |
ホット
キャビネット |
W 600 × D 600 (暖かい濡れタオル) |
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アセンブリパーツ (低月齢・高月齢) |
| オムツ交換台 |
L 1300 × W 800 |
| 押入れ |
奥行き900程度 (もの入れ) |
| 玩具棚 |
奥行き400程度 (ちょっとした玩具、絵本等) |
| 室内用すべり台 |
W 2000× D 2000 のT字形に書いて”すべり台”と書いておけばよい。(階段5段程度) |
| 保母机 |
L 1200 × D 700 (保育士が使用) |
ホット
キャビネット |
W 600 × D 600 (暖かい濡れタオル) |
| 手洗い |
L 1200× D600 (子ども用と保育士用を設ける) |
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